奥伊吹・余呉エリアのライブカメラと積雪情報

琵琶湖の北東。関西から最も近い豪雪地 · 2026/10/8更新

過去48時間、奥伊吹・余呉エリアのスキー場に新しい雪は降っていません。

公式ライブカメラ 2台(2カ所)を見る ↓

ライブカメラ

5カ所のうち2カ所に、公式のライブカメラがあります(2台)。押すと各運営者の公式ページで映像が開きます。

ゲレンデのカメラが見つかっていないスキー場: 赤子山スキー場 スノーパル, 今庄365スキー場, 余呉高原スキー場

映像の著作権は各運営者に帰属します。JAPANSNOWLINE は映像を保存・再配信していません。道路のカメラは各スキー場のページにあります。

今日の雪

スキー場24時間48時間積雪これから3日気温Powder Score
赤子山スキー場 スノーパル 0 cm 0 cm 0 cm 0 cm 18°C 10
グランスノー奥伊吹 0 cm 0 cm 0 cm 0 cm 14°C 10
今庄365スキー場 0 cm 0 cm 0 cm 0 cm 16°C 10
Ohana Resort 0 cm 0 cm 0 cm 0 cm 16°C 10
余呉高原スキー場 0 cm 0 cm 0 cm 0 cm 15°C 10

降雪・積雪は気象モデルからの算出値で、スキー場の発表値ではありません。「これから3日」は Open-Meteo が発表している予報値をそのまま表示したもので、JAPANSNOWLINE の独自の予報ではありません。出かける前に、気象庁と各スキー場の発表をご確認ください。

シーズンの目安

スキー場平年の降雪12冬の幅(最少〜最多)雪質(392カ所中)大人1日券
赤子山スキー場 スノーパル 142 cm 35–234 cm 387 —
グランスノー奥伊吹 194 cm 21–339 cm 238 —
今庄365スキー場 249 cm 84–409 cm 323 —
Ohana Resort 116 cm 19–188 cm 350 —
余呉高原スキー場 249 cm 84–409 cm 309 —

平年の降雪は直近12シーズンの12〜3月の平均(算出値)。「12冬の幅」は12シーズンでいちばん少なかった冬と多かった冬の合計です。リフト券は公式で確かめた値段で、確かめていないところは「—」です。

雪が降る時期

奥伊吹・余呉エリアでは1月にいちばん降ります。3月は1月の25%(17cm)です。エリアの中で3月まで降り続けるのはグランスノー奥伊吹で、1月の30%が3月に降ります。

12月1月2月3月
54 cm69 cm50 cm17 cm

直近12シーズンの月別の平均を、エリア内のスキー場で平均した値です。積雪の深さではなく、その月に降った量です。

山のかたち

スキー場標高(下〜上)標高差コースの広がり
赤子山スキー場 スノーパル 196–246 m 50 m 0.3 km
グランスノー奥伊吹 772–1,218 m 446 m 1.9 km
今庄365スキー場 422–665 m 243 m 1.6 km
Ohana Resort 381–734 m 353 m 1.6 km
余呉高原スキー場 515–703 m 188 m 1.2 km

標高は国土地理院と OpenStreetMap から。コースの広がりはコースを囲む範囲の差し渡しで、滑走距離の合計ではありません。

よくある質問

奥伊吹・余呉エリアのライブカメラはどこで見られますか?

5カ所のうち2カ所に公式のライブカメラがあります(2台)。グランスノー奥伊吹、Ohana Resortです。映像は各運営者の公式ページで開きます。

奥伊吹・余呉エリアは平年どれくらい雪が降りますか?

12〜3月の合計で、いちばん多いのは今庄365スキー場の約249cmです。同じエリアでもいちばん少ないのはOhana Resortの約116cmで、標高と向きで差が出ます。直近12シーズンの平均からの算出値です。

奥伊吹・余呉エリアは、雪の少ない冬にどれくらい減りますか?

今庄365スキー場は直近12シーズンで、いちばん少なかった冬が84cm、いちばん多かった冬が409cmでした。平年は249cmなので、悪い冬には平年の34%まで落ちたことになります。

奥伊吹・余呉エリアはいつ行くのがいいですか?

奥伊吹・余呉エリアでは1月にいちばん降ります。3月は1月の25%(17cm)です。エリアの中で3月まで降り続けるのはグランスノー奥伊吹で、1月の30%が3月に降ります。

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